ラズベリーパイとは食べ物ではなく、タバコケースサイズの小型PCです。

箱を開けるとこのようなものが出てきます。
簡単な組立作業が必要です。




これでハードは完成です作るというようなレベルではなく、ただはめ込んで終わりって感じです。
さて次はラズベリーパイを作動さえてみましょう。
作動させるにはキーボードとマウスとモニターが必要です。

余ってるキーボードとゲーム用モニターとマウスを接続して起動。
起動は付属のアダプターのコードの途中についてるスイッチボタンを押すだけです。
モニターに起動画面が立ち上がります。

起動した画面でOSのダウンろーどを行ないます。
両方にチェックを入れて、

インストールボタンを押すとダウンロード開始。
数分でダウンロードが終了します。

OKボタンを押すとモニター画面がどのOSを選択するのか聞いてきます。

Raspbianを起動します。

画面が切り換わります。
まずは他のパソコンでも設定できるように右上のインタネットアクセスボタンを押してワイファイ設定を済ませました。

次にラズベリーパイにを操作するのにキーボードを繋げてディスプレイを繋げて操作するというのは面度なので他の使ってるパソコンからも操作出来るようにするため、SSHの接続設定を行ないます。

画面左上の、Lxterminalをクリックします。

ここに
sudo raspi-config
とコマンドを入力します。

5番目をクリック

2番目のSSHをクリック。

はいをクリック。最後に承諾をクリック。
最後に再起動してSSHの設定は終了です。
続きはまた後ほど記載します。
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